2011年も残りわずかになりましたね。
忘年会や
X’mas、イベント盛りだくさん、気忙しい12月ですね。
ですが、年明け1月は会場見学されるカップルが多い時期でもありますので
お気に入りの会場で吉日を希望するなら、年内の会場見学がオススメですよ。
プラムは年内は12月29日まで営業しています!
ウエディングのことなら 何なりとご相談下さい

さて、2011年ウエディングの意識調査が発表されましたので
一部ですが、ご興味の方はご覧下さい↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
3月11日以降に結婚式を挙げた花嫁のほぼ2人に1人が「震災が自身の結婚観に変化を与えた」
その理由の多くが「結婚=自他共に認められ「家族になる」ことだと気づいた」。
という報告があります。
また結婚を表わす漢字として、「幸」を大きく上回り、流行語トップテンの「絆」が1位となりました。
“結婚は恋愛のゴール”というような価値観はなくなりつつあるようです。
またその中で、ゲストや家族との「絆」を表現する演出として増加した演出を
ご紹介しておきますね♪
●第1位 ウエルカムスピーチ(実施率:対昨年12.4ptアップ)・・・「イケ婿」の増加
急上昇演出第1位は近年急速に増加をみせるイケ婿(=結婚に積極的な男性)が活躍する演出で、披露宴冒頭のあいさつを新郎もしくはふたりが発するというもの。司会者からではなく、あえて自分たちの言葉で、ゲストに対して、今日の想いや列席してくれたことへの感謝を最初に伝えることで、より結びつきを感じることができる。
●第2位 ベールダウン (実施率:対昨年8.2ptアップ)・・・家族の絆
これは花嫁が挙式前にベールを母親に下ろしてもらい、新郎の元へ歩みだすセレモニーのこと。
子育てを終える母から、これから家族となる誓いをたてる新郎に引き継ぐシーンを形にするこの演出は、親子、そして新しい家族との絆を、本人たちだけでなく、見守るゲストも感じることができると近年定着しつつある。
※結婚にまつわるアンケート/ゼクシィ調べ & 結婚総合意識調査2011/リクルートブライダル総研より

プラムでもアットホームな結婚式をお考えの方が多くいらっしゃいます♪
少しづつですが、ブログでもご紹介させていただきますね☆